昭和ボストンで学ぶ
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Showa Boston Institute for Language and Culture(昭和ボストン)は、1988年に昭和女子大学がボストンに設置した海外キャンパスです。
毎年、500名近くの大学生が留学しており、附属小学校、中学校、高校等も含めるとこれまでに約2万人の学生・生徒・児童が留学してきました。
授業はすべて現地の教員が担当し、少人数クラスで米国大学スタイルの授業が行われます。 また、昭和ボストンの教育の特徴は教室の中だけではなく、教室を飛び出した実践的なプログラムにあります。地域に根付いたボランティア活動をしたり、近隣の大学の学生と共に学んだり、フィールド・リサーチをしたりと、実際に「そこ」にいないとできない体験が学生を成長させます。
母語で相談できる、安心の医療・生活サポートも昭和ボストンの大きな魅力の一つです。
キャンパス内には2名の看護師が常駐しており、そのうち1名は日本語話者です 。慣れない海外生活での急な体調不良や怪我の際も、母語で相談できる体制を整えています 。また、学外の校医や日本人カウンセラーとも連携し、学生の心身の健康を多角的にバックアップします 。
昭和ボストンのプログラム
昭和ボストンの留学プログラムは多岐にわたっています。まずは下の4つの中で自分が希望する留学プログラムに近いものはどれですか?Showa Boston Report
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昭和ボストンについて
(6分25秒)
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昭和ボストンの先にある様々な学習機会
(6分34秒)
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