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2026.03.16
日本語日本文学科 近藤彩教授が国際交流基金マニラ日本文化センター主催「第3回日本語教育アドボカシー・セミナー」に登壇します
昭和女子大学日本語日本文学科で日本語教育を担当する近藤彩教授が3月18日(水)、国際交流基金マニラ日本文化センターが主催する「第3回日本語教育アドボカシー・セミナー」にゲストスピーカーとして登壇します。
本セミナーでは、フィリピンと日本のつながりが深まるなかで、多様な背景をもつ人びとが職場で共に働くための「異文化間コミュニケーション能力」の重要性についてあらためて考えます。近藤教授は学術的な知見と実践例を交えながら、教育現場や職場のリソースをいかに活用し、互いの文化を尊重した「学びあい」と「協働」を実現するかについて講演する予定です。
イベントの詳細やお申込はこちら(国際交流基金マニラ日本文化センター公式Facebookページ)をご確認ください。
本セミナーでは、フィリピンと日本のつながりが深まるなかで、多様な背景をもつ人びとが職場で共に働くための「異文化間コミュニケーション能力」の重要性についてあらためて考えます。近藤教授は学術的な知見と実践例を交えながら、教育現場や職場のリソースをいかに活用し、互いの文化を尊重した「学びあい」と「協働」を実現するかについて講演する予定です。
イベントの詳細やお申込はこちら(国際交流基金マニラ日本文化センター公式Facebookページ)をご確認ください。